So-net無料ブログ作成
検索選択
- | 次の10件

【トヨタ パッソ 新型発表】1か月間で目標の2倍を受注

写真拡大【トヨタ パッソ 新型発表】1か月間で目標の2倍を受注 写真一覧(3件) トヨタ自動車は、新型『パッソ』の発売1か月間の累計受注台数が月販目標の2倍に達したと発表した。新型パッソは、2月15日に発売したが、3月14日までの1か月間で、月販目標台数の6500台に対し2倍の約1万3000台の受注を獲得、好調な立ち上がりとなっている。「パッソ」と「パッソ+Hana」の2つの個性と全11色のボディカラーにより、選択肢が拡がったことや、コンパクトなボディサイズと広い視界などによる運転のしやすさ、運転席からすぐ手の届く位置に配置した買い物フックやマルチトレイなど、使い勝手の良い装備などが好評だという。

伊東美咲が公式サイトで妊娠報告〜「たくさんの愛情を注いであげたい」

写真拡大伊東美咲公式サイト  写真一覧(3件)  女優・伊東美咲が妊娠6ヵ月に入り今夏出産予定であることがわかった。自身の公式サイトで報告したもので、今後の仕事に関しては「体調と相談して考えていきたい」とのことだ。 伊東美咲は、昨年11月にパチンコメーカー京楽産業の榎本善紀社長と結婚。今回の「伊東美咲からのご報告」と題した文書では、「この度、子供を授かり無事に安定期に入りましたので、ご報告させていただきます。現在は6ヶ月に入り、今夏出産の予定です」と妊娠したこと、今夏に出産の予定であることを報告。そして「心身共に安定しており、これから誕生する命の尊さを感じながら、夫婦共々たくさんの愛情を注いであげたいという想いに溢れています」と妊娠したことの喜びを綴っている。 さらに「今後のお仕事に関しましては、体調等と相談しながら考えていきたいと思っておりますので、これからも宜しくお願い致します」と、今後の仕事に関してはセーブしていく考えを示して報告を締めくくっている。母親になる喜びに溢れた報告となった。■関連ニュース今は“家電girl”〜原口あきまさと結婚を発表したタレント福下恵美とは?モンキッキー、山川恵里佳に女児誕生〜夫婦そろってブログで喜び綴るヌード撮影をテレビで公表したクワバタオハラ小原正子がブログで報告宮崎あおいがCMで口ずさむTHE BLUE HEARTSの名曲がランキングで1位にF1参戦断念の中嶋一貴、無念さ滲ませ初の心境をブログで語る

<特別交付税>09年度は2.7%増加

 総務省は16日、09年度特別交付税の3月分交付額を6954億円と発表した。特別交付税は12月と3月の2回に分けて交付されるが、昨年12月に交付された分と合わせた総額は9493億円で、前年度より248億円(2.7%)増えた。総額のうち都道府県分は1219億円、市町村分は8274億円。

『スタンド・バイ・ミー』のコリー・フェルドマン、親友の葬儀には出席せず

写真拡大コリー・フェルドマンJason LaVeris / FilmMagic / Getty Images 薬物の過剰摂取のため急死したコリー・ハイムの葬儀に、親友のコリー・フェルドマンが出席しないことが明らかになった。 WENNによると親友の死を知った時には涙したと言っていたフェルドマンだが、亡くなったコリーの家族の意思を尊重して葬儀に参列しないことにしたという。「コリーが亡くなってからコリーの母親ジュディと何日も一緒に過ごしてきました。彼女は僕にとっても母親のような存在です。僕も葬儀でコリーの側にいてあげたいと思いますが、プライバシーを重視したいという家族の気持ちを尊重して参列しないことにしました」とフェルドマンはコメントしている。葬儀は親族だけのプライベートなものになるとのこと。葬儀費用はコリーの私物をオークションにかけている記念グッズ会社が寄付すると発表されている。【関連情報】・葬儀費用が足りないコリー・ハイムさん、葬儀ができる見通しに!ファンや記念グッズ会社の寄付集まる・亡くなったコリー・ハイムさん、葬式代が出せず両親がネットでファンに寄付を呼びかけ・コリー・ハイムさん急死!『スタンド・バイ・ミー』のコリー・フェルドマン、涙をこらえてコメント・子役で人気 コリー・ハイム38歳で死去 薬物過剰摂取

初舞台も大物っぽい、穂のかと、“ベイビーフェイス封印”の森山未來がただいま熱演中『カフカの「変身」』

 41才で死去した、プラハのユダヤ人作家フランツ・カフカ。20世紀を代表する作家の一人に数えられながら、最近ではなぜかサブカルチャー信仰者の“心の神”として生き続け、ひきこもりアーティストの元祖みたいに思われている。(実際は無職でなかったが)そんなカフカの代表作「変身」のグレゴール・ザムザを、これまたウエットなベイビーフェイス、森山未來クンが“ありえない体型”で熱演中だ。 現在、ル テアトル銀座 by PARCOで上演されている森山未來主演『カフカの「変身」』(〜3月22日)。ほぼ満席の会場は森山未來目当ての女性客と、カフカ世代? のオジサマの姿が7:3ぐらいの割合で開演を待っている。全体的に落ち着いた雰囲気。 シンプルな鉄骨の舞台セットで、柔軟な筋肉を最大限に生かして虫になったグレゴール・ザムザを表現する森山。これは18年前に同じスティーブン・バーコフの演出で宮本亜門が演じた役で、カフカがこれを書いた29才時の投影と言われている。そしてグレダ役には昨年、彗星のごとく映画界に飛び込んで来た穂のか。彼女は初舞台なのに堂々とした演技、ハスキーな声とサッパリ感が気持ちいい。グレゴールの父の永島敏行と母の久世星佳は常に安定的。意地悪な主任役で舞台俳優の福井貴一が前半を、後半は下宿人役の「劇団鹿殺し」丸尾丸一郎が、奇妙な笑いで場をさらう。ピーヒャララー、スポン!と、登場人物の動きに合わせて鳴るキーボードとパーカッションの生演奏が見事だった。 「ある朝、不安な夢から目覚めると、グレゴール・ザムザは自分がベッドのなかで大きな虫に変わっているのに気がついた」この名文から始まるシュールな名作、『カフカの「変身」』。1883年生まれのカフカは、鬱々した自分の内面を表現した作風で、生前は売れず、世に名前が知られ始めたのは戦後。そして、「孤立化が進む現代」になって更にカフカはブームとなっている。シュールな漫画「さよなら絶望先生」(久米田康治:作)に出てくる不適なポジティブ少女、可符香ちゃんの名前も、多分カフカから来ている。 それにしても、あいかわらずベイビーフェイスな森山未來なのだが、役柄上、彼の“カワイイ姿”がほとんど見られない。「セカチュー」とか「フィッシュストーリー」など映画ではとにかくカワイイのに、(宮藤官九郎作のロックオペラとかもそうだっけど)、舞台では常にハイレベルなテクニックを目指し、カワイイ役をやってくれない森山クン。まったくもってファン泣かせな役者である。(コアラみどり)【他にはこんな記事も!!】韓流ブームに冷や水をぶっかけた山野車輪の新刊マンガ『「若者奴隷」時代』が発売開始【これじゃ売れない!】 ウルフルズ解散後、坊主頭で“男前度”が下がり気味。やっぱりピンはダメなの? 「トータス松本」平城京遷都1300年祭に沸く古都、奈良

ンマーイ!宮下あきら、藤子A、アキコら秘蔵レシピ公開

オースーパージャンプ4月号。表紙は宮下あきら「特級厨房師 王大人 挙食同源」。本日3月16日に発売されたオースーパージャンプ4月号(集英社)には、宮下あきらの代表作「魁!!男塾」に登場する王大人が作る究極の料理を描いた読み切り「挙食同源 特級厨房師 王大人」が登場。また宮下をはじめ、藤子不二雄(A)、東村アキコら7人のマンガ家による秘蔵のメニューを公開する「漫画家メシ」が掲載されている。「漫画家メシ」では宮下を筆頭に、きたがわ翔、東村アキコ、村上もとか、魚戸おさむ、寺沢大介、藤子不二雄(A)が登場。今回の読み切りでグルメという新境地に挑んだ宮下は、得意料理を聞かれると「得意もなにも、オレ、米も炊いたことないよ(笑)」と男らしく返答。秘蔵のレシピならぬ思い出のメニューとして牛丼を挙げ、レシピ欄には「だから、作ったことねえって。」と記している。ほかにも子育てを「縄文式」と語る東村はローストビーフをかっ食らう愛息子・ごっちゃんを描写し、藤子は有名な「トキワ荘名物 フランスパンのメンチカツはさみ」を紹介している。ビッグコミックオリジナル(小学館)で「玄米せんせいの弁当箱」を連載中の魚戸おさむと、「ミスター味っ子」「喰いタン」で知られる寺沢大介は集英社初登場。それぞれグルメマンガを代表作に持つマンガ家らしく、詳細なレシピが記載されている。

<幻冬舎>業務上横領で元局長に実刑判決 東京地裁(毎日新聞)

 中堅出版社「幻冬舎」(東京渋谷区)の預金口座から6120万円を着服したとして、業務上横領罪に問われた同社元管理局長、竹本和博被告(44)=懲戒解雇=に対し、東京地裁は15日、懲役4年(求刑・懲役5年)の判決を言い渡した。稗田(ひえだ)雅洋裁判官は「経理を統括する立場で横領を繰り返し、馬券代などに充てており責任は重大」と述べた。

 判決によると、竹本被告は08年10月〜09年3月、34回にわたり同社名義の口座から計6120万円を引き出し、自分名義の口座に入金するなどして横領した。【伊藤直孝】

【関連ニュース
公金横領:詐取2000万円か 元学校職員再逮捕 名古屋
懲戒請求:弁護士6586万円着服 地位悪用し 愛知
着服:預金2800万円を 摂津水都信金が2職員解雇
啓朋学園寄付金流用:元理事長の上告棄却 最高裁
着服容疑:岡崎信金の元支店次長を詐欺容疑で逮捕

民主・石井氏「川崎市はガラが悪いと思っていたけど…」(産経新聞)
普天間移設 与勝沖に人工島案 政府内で検討(毎日新聞)
「政治家より偉い」橋下知事、自衛隊入隊予定者激励(産経新聞)
多汗症手術後に異常発汗=「説明不足」と提訴−東京地裁(時事通信)
<診療報酬詐取>元院長に懲役6年6月判決…地裁沼津支部(毎日新聞)

『デス・レース』プリクエル、製作&キャスト決定!

写真拡大08年に公開された、ポール・W・S・アンダーソン監督『デス・レース』リメイク版のプリクエルが製作されることになった。Heat Visionによると、この前日譚のタイトルは『Death Race: Frankenstein Lives』。現在『三銃士 3D』の製作準備中のアンダーソンはメガホンを取らず、代わりにオランダ人フィルムメイカー、ロエル・レーヌが監督を務める。主演は、ショーン・ビーン(『ロード・オブ・ザ・リング』『ヒッチャー』)、ルーク・ゴス(『ヘルボーイ ゴールデンアーミー』)。オリジナル版でもお馴染みの伝説的なドライバーフランケンシュタインの起源に迫るというストーリーだそう。他のキャストは、ヴィング・レイムズ、ダニー・トレホなど。前作のキャストは一切出演しない模様。しかもこれ、劇場公開はされず、DVDストレート用の作品なのだとか。だからこのキャストなのか・・・・。(小林真里)■関連記事ロバート・ロドリゲス最新作『マチェーテ』、豪華キャストと共に撮影開始!!タランティーノが『キル・ビル3』製作を明言!公開は2014年?!遂に始動!『グエムル2』のストーリーが明らかに!

- | 次の10件

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。